
[菓子sパトリーといえば・・・ミルキッシュジャム! ]
こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
ミルキッシュジャム&レストランデセールに続きましては、
菓子sパトリーさんの秋の新作をご紹介させていただきます。
夏にいただいた、レテ~2008~というお菓子もそうだったんですが・・・
田中シェフは同じネーミングのお菓子を
毎年進化させていくのがお好きなようで、
毎年秋に登場する栗のお菓子、
アルデショワの2008年バージョンは・・・
松本由紀子
2008.11.25 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (1)

こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
菓子sパトリーといえば、ミルキッシュジャム!
と言われるほど、今やお店の代名詞となっているミルキッシュジャム。
以前東京に行った際に、ミッドタウン内の
スーパーで販売されているのを見て、関西だけでなく、
全国的なんだぁと嬉しく思っていたのですが・・・
後日関西ローカルの情報番組で、このミルキッシュジャムを使って
ミルキッシュ・キャラメルを製造する過程が
レポートされているのを見てびっくり!
通販でもかなりの個数販売されている人気商品なのに、
ジャムもキャラメルも少人数で手作りされていたんです。
パッション、ゆず、ジャンドゥージャ、珈琲、紅茶、
抹茶、塩などなど、私がお伺いしたラボの方には、
このミルキッシュシリーズだけで12、3種類並んでいたかしら。
秋の新作として、ミルキッシュ・チョコバナナと
ミルキッシュ・四万十栗が登場していました♪
実はこの‘ミルキッシュ’という言葉は、英語には存在しないそうで
発売当初はミルクジャムというネーミングだったんですが、
なにかもっと印象に残るネーミングをということで、
ミルキー、ミルミルなど色々考えられた結果、このミルキッシュに!
ミルキッシュ・・・とってもチャーミングな響きで、
他にない言葉だけに、一度聞くと忘れませんよね♪
松本由紀子
2008.11.24 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (0)

[ドゥブルベ・ボレロ☆お取り寄せ編]
こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
ドゥブルベ・ボレロ☆お取り寄せ編に続きましては・・・
素敵な店内でいただいたプチ・ガトーの数々をご紹介させていただきます。
HPの写真などから、お店の周りは自然に囲まれている
のどかな場所を想像していたんですが・・・意外にも幹線道路沿いに。
でもお庭でハーブやラベンダーなどを栽培されていて、
ケーキにも使われているんですよ。
松本由紀子
2008.11.23 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (0)

こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
現在スイーツ部にて 「お歳暮スイーツ特集2008」が
紹介されていますが、偶然にも
私もすべていただいたことのあるお菓子(嬉)
自分のお気に入りのお菓子を、お世話になった大切な方々に
お歳暮という形でに贈るというのも、
とても素敵だな~(*^^*)♪とあらためて思いました。
そのラインナップの中に、私も最近よく贈り物に選ぶお菓子を発見!
それがこちらのドゥブルベ・ボレロさんのアイアシェッケ。
●アイアシェッケ
TV番組でご紹介されて、ボレロさんを一躍有名にしたこのアイアシェッケ。
なんとなくお味は想像できるような気がしつつも、
私の周りでも興味をもたれている方が多かったので、
初めてお伺いしたときは、私もお土産にたくさん購入しちゃいました。
こういうフォルムのチーズケーキって、お取り寄せやお土産にしても
型崩れする心配が少ないのが魅力のひとつですよね(^^)v
その後もお取り寄せをして、手土産に活用させていただいているのですが、
老若男女問わず好まれるお味なので、皆さんに喜んでいただけています。
お取り寄せでは、15cm×15cmのお洒落な木箱入りのものと、
縦25cm×横5cmのロングな箱入りのものがあります(お日持ち:3日間)
大きなサイズのお菓子を、ご家族や友人の方々と
笑顔で切り分けて食べていただく姿を想像するだけでも嬉しいですよね♪
松本由紀子
2008.11.23 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (1)
「スイーツ部」スタッフ
2008.11.04 スイーツ部からのお知らせ | 固定リンク
|
| トラックバック (1)

こんにちは、平岩理緒です。
先日、大丸東京店にて、お客様を特別にご招待しての、クリスマスケーキ試食会が開催されました。
スペシャルゲストとして、「モンサンクレール」のオーナーシェフ、辻口博啓氏をお迎えしての特別イベント。
参加者のほとんどは女性で、年齢層も様々でしたが、皆さん、辻口シェフのお話に熱心に耳を傾けながらも、ケーキの写真を撮ったり、じっくり味わったり、いかにもスイーツ好きの方々ばかり、といった雰囲気でした。
私の向かいに座っていらしたお二人組のお客様も、「これだけやわらかいと、長く持ち運びするのは難しそうね。」などと、今年のクリスマスケーキをどれにするか、真剣に吟味されているご様子でした。
今回紹介があったのは、辻口シェフが手掛ける多くのブランドのうち「モンサンクレール」「マリアージュ・ドゥ・ファリーヌ」「和楽紅屋」の3種類のクリスマスケーキです。
辻口シェフが、「紅屋というのは、僕の実家がやっていた和菓子屋の名前で・・」といった、「和楽紅屋」というブランドの誕生エピソードをお話されるのにも、そうそう、知っているわ、というふうに頷きながら聞いていらっしゃるお客様のお姿も・・。
さすが、ここに集まっていらした皆さんともなると、辻口シェフの来歴もよくご存知のようです。
「和で世界を制す」。すなわち、和の素材や技術、そこから生まれるお菓子の美味しさを世界中に伝えていきたい、というのが、今、辻口シェフが掲げていらっしゃるコンセプトなのだそうです。
平岩理緒
2008.11.02 デパ地下スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (1)

[デリチュース -1]
こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
デリチュースさんで一番人気の商品といえば・・・その名もデリチュース!
ブリー・ド・モーを使用したチーズケーキです。
サイズは3種類揃えられています。
そして二番人気といえば・・・たまごロール。
たまごロールというネーミングからも分かるように、
三重山中で平飼いされた元気で健康な鶏から生まれた、
自然で安全性が高く、しかも濃厚な味わいの
こだわりの卵がたっぷりと使用されています。
しっとり、ふわふわと弾力のある生地と、
低脂肪の生クリームがふうわりとお口の中で溶けていく
老若男女問わずに愛される優しいお味。
他に抹茶ロールや、私もお気に入りのきなこロールも!
松本由紀子
2008.10.31 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (0)

こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
今回は待望の新店舗をグランドオープンされた
デリチュースさんをご紹介させていただきます。
デリチュースさんといえば・・・店名を冠した
デリチュースというチーズケーキで一躍有名店に!
私も初めていただいたときは、まるで本物のフロマージュの如き
その食感と風味に衝撃をうけたものです。
こちらの新店舗の広さは、なんと120坪!
イートイン席12席、テラスには8席。
今の季節は、テラス席もとっても心地よさそう・・・
松本由紀子
2008.10.30 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (0)

こんにちは、平岩理緒です。
早くもスタートした、百貨店の今年のクリスマスケーキ予約。
前回に続いて、各店のカタログで、気になったポイントなどご紹介しています。
カタログの表紙にも、それぞれ個性が表れますね。
クリスマスケーキといえば、やはり、ベーシックな苺のショートケーキの人気は相変わらず高いそうです。でもここ数年は、チョコレートがベースになったものなどで、渋くてスタイリッシュな色のクリスマスケーキが表紙になることも多くなりました。
一方、新宿アルコットのカタログの表紙は、華やかな赤×グリーン×白のクリスマスカラー。ピスターシュのクリームの中に、真っ赤な苺が映えて綺麗ですね!
チョコレート専門店の「テオブロマ」ですが、こんなノエルもありなんですね~。
東急フードショーのカタログにも、魅力的なクリスマス焼き菓子が紹介されています。
三宿で人気のブーランジェリー「シニフィアン・シニフィエ」のシュトーレン。
私も、昨年、一昨年といただいていますが、まわりにまぶす粉糖に和三盆を使っているというのが珍しく、特徴的です。
アルザスのクリスマスには付き物のクグロフに、陶器の型が付くのは「ラ・テール・セゾン」です。青色に花模様があざやかな陶器の型は、そのまま飾っておくだけでも賑やかで楽しいですね。
平岩理緒
2008.10.29 デパ地下スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (0)

[フロールの魅力☆ミディ・アプレミディ]
こんにちは。ユキちゃんこと松本由紀子です。
フロールに続いては、ミディ・アプレミディさんの
タルトの魅力をご紹介させていただきます。
2007.10月に、タルト専門店としてOPENされた
Bonne Tarte!ミディ・アプレミディさん。
ミディ・アプレミディさんというと、
幻のロールケーキのイメージが強いかもしれませんが・・・
津田さんご自身、見た目は地味ながらも、
香りと食感で味わう焼き菓子がお好きだそう。
松本由紀子
2008.10.27 関西スイーツ | 固定リンク
|
| トラックバック (0)